ブログ

印象に残った講師の言葉

「過去は変えれないが、過去の意味は変えることができる」。
大阪保健福祉専門学校時代、偶然にも2人の講師の先生が同じことをおっしゃっていたので、とても印象に残っています。

私の30代はうつ病でひきこもりが大半を占め、当時を振り返ると「悲観」しかなかったです。
でも、この言葉を授業で聞いたとき「素直に過去と向き合い、少しは前を向いているから、今この学びの場に自分はいるのかな」と思い、勇気づけられ自信を持つことができました。

40代で再び社会に出て、お仕事をさせていただける喜びを感じながら、今でもこの言葉は私の大きな支えとなっています。

関連記事

  1. 開業して感じたこと

  2. 開業1年目の確定申告と消費税申告

  3. 引きこもり支援

  4. 苦手なことにもチャレンジ!!

  5. 懇親会と名刺交換について

  6. 大阪府の泉州地域

    大阪いずみ支部忘年会

  7. パニック発作について

  8. 年金アドバイザー3級に合格

法人のお客様 労務顧問
障害年金 LINEで相談したい方は
友だち追加

  

Facebookページ
これまでの記事
PAGE TOP